雑談もイノベーションもきっと同じところから生まれる。
仲間と繋がる「体験」をつくろう。
株式会社ヴィスのエクスペリエンスデザイン
PROBLEMこんな課題はありませんか?
PROBLEM
リニューアル直後は満足度が高かったが、時間がたつにつれどんどん下がっている
PROBLEM
他の業務に追われ、オフィスや働き方改善施策を継続することができない
PROBLEM
ABW・フリーアドレスを導入したが、席や使い方が固定化・形骸化してしまう
オフィスは、放っておくと経営上の見えないコストに
01数年に1度の投資が内装費に
オフィス投資に期待していた、社員のコミュニケーション活性化やパフォーマンス向上といった効果にうまく結び付かず、3~6ヶ月で消費型の「内装費」になってしまう。
02イベントが資産につながらない
イベントなどの社内施策が「1回きりの思い出」で終わってしまい、定期化されないことで学習や経験が蓄積されず、組織の文化や資産にすることができない。
03オフィス戦略が感覚論に
働き方に関する分析や効果測定を実施していないため、判断材料が蓄積せず、次回以降のオフィスに対する投資判断が「好き嫌い」や「感覚論」になってしまう。
SOLUTION解決策
オフィス投資成功の鍵は「組織文化」
仲間がつながる。
お互いに信頼しあい、助けあい、応援しあう。
はたらく人々がいきいきすることで、
挑戦や成長が活発になり、
イノベーションが生まれていく。
空間はもちろん、
はたらく人の体験までもデザインすることで、
“想像以上”を生みだす「組織文化」が育まれます。
お互いに信頼しあい、助けあい、応援しあう。
はたらく人々がいきいきすることで、
挑戦や成長が活発になり、
イノベーションが生まれていく。
空間はもちろん、
はたらく人の体験までもデザインすることで、
“想像以上”を生みだす「組織文化」が育まれます。
ABOUT
EXPERIENCE DESIGNエクスペリエンスデザインについて
ヴィスのエクスペリエンスデザインは、それぞれのフェーズごとのメニュー展開を行っており
オフィスプロジェクトの有無やタイミングに関わらず、課題や目的に合わせて柔軟な伴走支援が可能です。
オフィスプロジェクトの有無やタイミングに関わらず、課題や目的に合わせて柔軟な伴走支援が可能です。
エクスペリエンスデザインEXPERIENCE DESIGN
ビジョン策定
計画
運用
ワークプレイスで生まれる「体験」をデザイン。人と企業のよりよい関係が持続的に育まれる状態をつくることで、一人ひとりが自分らしく働くことができる文化醸成を支援します。
ワークプレイスデザインWORKPLACE DESIGN
プログラミング
デザイン
クリエイト
アップデート
ワークプレイス構築におけるプログラミングから設計デザイン、施工、アフターフォローまで一貫して実行。理想の働き方と企業のビジョンやカルチャーを反映させたワークプレイスを構築します。
CONTENTS
コンテンツビジョン策定フェーズ
プロジェクトにおいて、定量・定性分析の両面から現状を正しく把握しつつ、あるべき姿から逆算した働き方のビジョンを策定。ワークプレイスデザインの設計要件定義にも活用することができると同時に、社員のプロジェクトへの参加意識も芽生えます。

01.『WORK DESIGN PLATFORM』の活用
働く環境や働き方を「人の気持ち」「人の動き」「空間」の3つの視点で可視化・分析。分析結果は、プロジェクトでの設計要件やコンセプトなどの意思決定・合意形成に活用することができます。

02.トップインタビュー
経営層にこれからの事業方針や理想の働き方についてヒアリングし、ビジョンを言語化します。定めた質問を投げかける構造化ワークと、本質的な回答を求める半構造化ワークを用いインタビューします。

03.ワークショップ
潜在ニーズの顕在化から、意識共有やアイデア創出、チャレンジ意欲を育むプロセスとして活用します。多様なメンバーに参画してもらい、発散と収束を繰り返しながら、ありたい姿の像を創っていきます。
計画フェーズ
ワークプレイスが完成してもそこで働く人の意識が変わらなければ、生産性や満足度の最大化は達成し得ません。新しいワークプレイスとビジョンに沿った働き方の策定・浸透とマインドセットを支援します。

01.カルチャー醸成施策
ワークプレイスと同時にカルチャーを見直すことで、組織は活性化し、投資効果の向上だけでなく、モチベーションや満足度の向上にもつながり、離職率低下などの効果も狙うことができます。

02.チェンジマインドセット
社内チームを結成し、セミナーやワークショップによって新しい働き方やルールを構築していきます。チームメンバーには、インフルエンサーになっていただき新しい働き方の社内浸透を図っていきます。

03.オフィスアメニティ・福利厚生サービス
オフィスアメニティや福利厚生サービスを計画します。BGMやオフィスフード等をベンダーと連携、ワークプレイスと同時に計画することで、エンゲージメントやウェルビーイング向上に寄与することができます。

04.運用マニュアル策定
ワークプレイスを効率的でクリエイティブな場として活用するために運用策定をサポートします。働き方をマニュアル化することで、すべての社員様がワークプレイスを使いこなすことができます。

05.移転説明会支援
オフィス運用説明会を支援。プロジェクトの目的を個人が理解し正しく使用することが生産性の向上につながります。また、ワークプレイスの正しい理解は一人ひとりのブランディング発信を促進します。
運用フェーズ
構築したワークプレイスを有効活用し、エンゲージメントやカルチャーを高めていきたい。ワークプレイスデザインがもたらした効果を一過性のものにせず、組織に根付いていく取り組みを伴走型で支援します。
エントリープラン(コンテンツ運用サポート)
まずは4ヵ月間で「文化が育つサイクル」を実装
ワークプレイスでのイベントなど、コンテンツ実施の内、もっとも継続が難しい「運用・実行」を伴走します。ワークショップ「ラダーワーク※」で実施検討から合意形成まで図り、実際のコンテンツ準備から実施、レポーティング作成まで。4ヵ月間で社内で定着・自走できるよう支援します。
※ラダーワーク(抽象のはしご):思考の具体性と抽象度の関係をはしごに見立てたフレームワーク。具体と抽象の上下移動をすることで問題解決や理解の解像度を調整することができる。エクスペリエンスデザインフローでは、策定した運用コンセプトに対して実施する。
※ラダーワーク(抽象のはしご):思考の具体性と抽象度の関係をはしごに見立てたフレームワーク。具体と抽象の上下移動をすることで問題解決や理解の解像度を調整することができる。エクスペリエンスデザインフローでは、策定した運用コンセプトに対して実施する。
実施プログラム
◯ワークショップ(ラダーワーク・コンテンツ会議)
◯コンテンツ実施(計2回)
◯レポーティング
◯コンテンツ実施(計2回)
◯レポーティング
こんな企業におすすめ
○オフィスリニューアルプロジェクトが進行している
○カルチャーメイクをしたいが何から始めればよいかわからない
○イベントを何回か実施したが効果が見られない
○カルチャーメイクをしたいが何から始めればよいかわからない
○イベントを何回か実施したが効果が見られない
パートナープラン(伴走型サポート)
いつでも相談できるサブスク伴走型のパートナー
課題に応じていつでも相談できるサブスク型の支援サービスです。移転完了後からだけでなく、プロジェクト計画がない状態でも支援可能です。月1~2回の定例会を通し、プロジェクトチームの壁打ち、組織上の課題発見など会社や組織の状況に合わせた迅速な判断と改善サイクルを回すことを重視します。内容に応じて各分野の専門家をアサインし、最適な解決策を提案します。
支援内容(一例)
○コミュニケーション施策
○イベント・企画の壁打ち
○空間・運用の改善
○イベント・企画の壁打ち
○空間・運用の改善
こんな企業におすすめ
○具体的な計画はないが、今後に向けてオフィス運用を検討したい
○気軽に話せる相談相手が欲しい
○エントリープランから継続して支援してほしい
○計画、実行、改善を習慣化させたい
○気軽に話せる相談相手が欲しい
○エントリープランから継続して支援してほしい
○計画、実行、改善を習慣化させたい
REASONSヴィスのエクスペリエンスデザインが選ばれる理由
REASONS
実践者としての経験
これまで、自社内でエンゲージメントや企業価値向上のためにさまざまな取り組みを行ってきました。そうしてたどり着いたのが組織文化開発です。エクスペリエンスデザインは、私たち自身が200人規模のオフィスで組織文化を根付かせた経験をもとに設計。試行錯誤を繰り返す中で蓄積されたノウハウを体系化することで、解像度の高いプログラムが実現できました。
REASONS
ビジネス特許取得のSaaSツール
自社開発の『WORK DESIGN PLATFORM』を利用し、働く環境や働き方を「人の気持ち」「人の動き」「空間」の3つの視点で可視化・分析。分析結果はプロジェクトでの設計要件やコンセプトなどの意思決定・合意形成に活用することができます。プロジェクト前後で測定・分析することで、効果検証をすることができます。
REASONS
実行力と専門性を兼ね備えた伴走支援
ヴィスのエクスペリエンスデザインは、企画コンテンツ立案や設計のみのコンサルティングにとどまらず、現場での実施支援からカルチャーとしての定着化まで、プロジェクトチームのパートナーとしてワンストップで伴走します。
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