2025年度下半期MVP受賞者インタビューVol.1
「ワクナビ」は、社員がより働きやすく、制度やカルチャーを理解しやすい環境をつくることを目的に立ち上げた社内プロジェクトです。
カルチャー・制度、働き方、社内交流・広報の3つのチームに分かれ、メンバー主体で活動しています。
その中の「社内交流・広報」チームでは、ヴィスの制度や取り組み、働く人のストーリーなどを社内外に届けるため、ヴィスで働く人たちのインタビューや座談会を実施し、発信しています。
私たちは、日々の働き方や制度の背景にある想いを丁寧に伝えることで、社員同士の相互理解やつながりが深まるきっかけをつくりたいと考えています。
ヴィスの取り組みを通じて、私たちが大切にしている「働く人の幸せ」や「文化づくり」を、読者の皆さまにも少しでも感じていただけたら嬉しいです。
カルチャー・制度、働き方、社内交流・広報の3つのチームに分かれ、メンバー主体で活動しています。
その中の「社内交流・広報」チームでは、ヴィスの制度や取り組み、働く人のストーリーなどを社内外に届けるため、ヴィスで働く人たちのインタビューや座談会を実施し、発信しています。
私たちは、日々の働き方や制度の背景にある想いを丁寧に伝えることで、社員同士の相互理解やつながりが深まるきっかけをつくりたいと考えています。
ヴィスの取り組みを通じて、私たちが大切にしている「働く人の幸せ」や「文化づくり」を、読者の皆さまにも少しでも感じていただけたら嬉しいです。
2025年度下半期MVP受賞者インタビュー
2026年3月27日に開催された総会。
1年で唯一、東京・大阪・名古屋のメンバーが一堂に会する社内イベントです。
ヴィスでは、2025年度下半期に活躍したメンバーを、総会で表彰をしています。
今回は、アワードで受賞されたヴィスメンバーへインタビュー。
下半期を振り返った際のエピソードや次の半期や今後に向けてチャレンジしたいことなど、色々なお話を伺いました。
1年で唯一、東京・大阪・名古屋のメンバーが一堂に会する社内イベントです。
ヴィスでは、2025年度下半期に活躍したメンバーを、総会で表彰をしています。
今回は、アワードで受賞されたヴィスメンバーへインタビュー。
下半期を振り返った際のエピソードや次の半期や今後に向けてチャレンジしたいことなど、色々なお話を伺いました。
ベストサポート大賞
■大阪:経理財務 ・業務/清水美咲さん
Q.大賞を受賞した率直な感想を教えてください。
清水:入社して13年目で、初めてこの賞をいただけました。うれしい!
Q.下半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
清水:周りのメンバーに助けてもらうことの方が多かった下半期でした。いただいた以上に感謝をお返したい気持ちです。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
清水:”何のため””誰のため”を常に考えて行動するように意識していました。また、自分自身も多くの人と接点が持てるよう、どんな時も常にフラットに接することができていたと思います。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
清水:縦横どちらのつながりも強くして、みんなのハブになれるような存在でいられたらと思います。あとは誰よりも「ありがとう」を自分からたくさん伝えていきます!
清水:入社して13年目で、初めてこの賞をいただけました。うれしい!
Q.下半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
清水:周りのメンバーに助けてもらうことの方が多かった下半期でした。いただいた以上に感謝をお返したい気持ちです。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
清水:”何のため””誰のため”を常に考えて行動するように意識していました。また、自分自身も多くの人と接点が持てるよう、どんな時も常にフラットに接することができていたと思います。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
清水:縦横どちらのつながりも強くして、みんなのハブになれるような存在でいられたらと思います。あとは誰よりも「ありがとう」を自分からたくさん伝えていきます!
ベストアシスト大賞
■デザイナー/中村悠稀さん
Q.大賞を受賞した率直な感想を教えてください。
中村:正直、ベストアシスト大賞を自分が受賞できるとは全く思っていなかったので、名前を呼ばれた瞬間は“私!?”と本当にびっくりしました。入社4年目になりましたが、入社した頃から“いつか賞を取りたい”という想いがずっとあったので、実際にこうして受賞することができて本当に嬉しかったです。
Q.下半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
中村:下半期は、とにかくたくさん案件を経験しようと思って取り組んでいました。小さな案件でも、一通りの流れを自分で理解して身につけたいという気持ちが強くて、ひとつひとつ丁寧に向き合うことを意識していました。実際にやってみると、段取りや周囲との連携など、学ぶことが本当に多くて大変なこともありましたが、その分すごく成長できた期間だったと思います。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
中村:複数の人と同時に仕事を進めると、どうしてもスケジュールがパンクしそうになることも多かったので、自分の中で優先順位を整理しながら、早め早めに動くことを意識していました。また、受け身にならずに自分でスケジュールを立てて、“今やるべきこと”を見える化することで、なるべく抜け漏れが出ないよう工夫していました。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
中村:今後は、これまで培った経験を活かしながら、より主体的に案件を動かしていける存在になりたいと思っています。
中村:正直、ベストアシスト大賞を自分が受賞できるとは全く思っていなかったので、名前を呼ばれた瞬間は“私!?”と本当にびっくりしました。入社4年目になりましたが、入社した頃から“いつか賞を取りたい”という想いがずっとあったので、実際にこうして受賞することができて本当に嬉しかったです。
Q.下半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
中村:下半期は、とにかくたくさん案件を経験しようと思って取り組んでいました。小さな案件でも、一通りの流れを自分で理解して身につけたいという気持ちが強くて、ひとつひとつ丁寧に向き合うことを意識していました。実際にやってみると、段取りや周囲との連携など、学ぶことが本当に多くて大変なこともありましたが、その分すごく成長できた期間だったと思います。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
中村:複数の人と同時に仕事を進めると、どうしてもスケジュールがパンクしそうになることも多かったので、自分の中で優先順位を整理しながら、早め早めに動くことを意識していました。また、受け身にならずに自分でスケジュールを立てて、“今やるべきこと”を見える化することで、なるべく抜け漏れが出ないよう工夫していました。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
中村:今後は、これまで培った経験を活かしながら、より主体的に案件を動かしていける存在になりたいと思っています。
ベストアシスタント大賞
データソリューション/平良育さん
Q.大賞を受賞した率直な感想を教えてください。
平良:あまりにも驚きすぎて、本当に耳を疑いました(笑)びっくりした気持ちと同じくらい、素直にすごく嬉しかったです。去年、入社してまだ2か月の頃にはじめて総会に参加して、表彰されている方たちを見ながら「いつか自分もあの場に立てるように頑張ろう」と思ったのを覚えています。でも、まさか本当に叶うなんて思っていなくて…今でもちょっと信じられないくらいです。
Q.下半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
平良:上半期はとにかく業務を覚えることで精一杯でしたが、下半期は少しずつ自分にできることが広がっていった時期だったなと思います。とはいえ、結局は目の前の仕事に追われ続けていた感じもあって、あっという間に時間が過ぎていました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
平良:クレド2である「頼まれごとは試されごと」を、常に意識して取り組んでいました。依頼をいただいた際には、スピード感を大切にしつつも丁寧な対応を心がけ、「次も安心して任せたい」と思っていただけるよう努めていました。また、少しおせっかいかもしれないと感じるほど+αを意識して動いたことで、「スムーズに進んだ」と言っていただける場面もあり、そのたびに踏み込んで良かったと実感することが多かったです。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
平良:今後は、さらに先回りして必要なことに気づけるようなサポート力を高めていきたいと考えています。また、業務の幅を広げ、より主体的に動けるよう成長していきたいです。
平良:あまりにも驚きすぎて、本当に耳を疑いました(笑)びっくりした気持ちと同じくらい、素直にすごく嬉しかったです。去年、入社してまだ2か月の頃にはじめて総会に参加して、表彰されている方たちを見ながら「いつか自分もあの場に立てるように頑張ろう」と思ったのを覚えています。でも、まさか本当に叶うなんて思っていなくて…今でもちょっと信じられないくらいです。
Q.下半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
平良:上半期はとにかく業務を覚えることで精一杯でしたが、下半期は少しずつ自分にできることが広がっていった時期だったなと思います。とはいえ、結局は目の前の仕事に追われ続けていた感じもあって、あっという間に時間が過ぎていました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
平良:クレド2である「頼まれごとは試されごと」を、常に意識して取り組んでいました。依頼をいただいた際には、スピード感を大切にしつつも丁寧な対応を心がけ、「次も安心して任せたい」と思っていただけるよう努めていました。また、少しおせっかいかもしれないと感じるほど+αを意識して動いたことで、「スムーズに進んだ」と言っていただける場面もあり、そのたびに踏み込んで良かったと実感することが多かったです。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
平良:今後は、さらに先回りして必要なことに気づけるようなサポート力を高めていきたいと考えています。また、業務の幅を広げ、より主体的に動けるよう成長していきたいです。
ルーキー賞
PM/橋本香桃さん
Q.大賞を受賞した率直な感想を教えてください。
橋本:とっても嬉しかったです!何もできなかった1年前を思うと、周りの方々にたくさん支えていただきながらも自分のアクションがこうして結果につながったので、嬉しい気持ちが大きかったです。
Q.下半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
橋本:胸を張って「頑張った!!」と言える期間でした。なかなか成果につながらなくて悔しい思いもしましたが、その悔しさをバネに、自分が得意だったピックだけは誰よりも一生懸命頑張りました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
橋本:とにかくチームの先輩に相談をたくさんしていました。相談することで一つの事象に対してたくさんのアドバイスをいただけるので、自分の手札が増え、できることが増えていくことが嬉しかったです。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
橋本:今年度は「学び」の1年にしていきたいです。1月からPM(プロジェクトマネージャー)となり、まだまだ不慣れであっという間に一日が終わってしまいますが、そんな中にも好きと思える瞬間を探しながら、楽しくお仕事できるといいなと思います。
橋本:とっても嬉しかったです!何もできなかった1年前を思うと、周りの方々にたくさん支えていただきながらも自分のアクションがこうして結果につながったので、嬉しい気持ちが大きかったです。
Q.下半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
橋本:胸を張って「頑張った!!」と言える期間でした。なかなか成果につながらなくて悔しい思いもしましたが、その悔しさをバネに、自分が得意だったピックだけは誰よりも一生懸命頑張りました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
橋本:とにかくチームの先輩に相談をたくさんしていました。相談することで一つの事象に対してたくさんのアドバイスをいただけるので、自分の手札が増え、できることが増えていくことが嬉しかったです。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
橋本:今年度は「学び」の1年にしていきたいです。1月からPM(プロジェクトマネージャー)となり、まだまだ不慣れであっという間に一日が終わってしまいますが、そんな中にも好きと思える瞬間を探しながら、楽しくお仕事できるといいなと思います。
第2弾では、各部門(部署)のMVPへのインタビューをお届けします!
こちらもお楽しみに…!
こちらもお楽しみに…!