2025年年度上半期MVP受賞者インタビュー Vol.3
「ワクナビ」は、社員がより働きやすく、制度やカルチャーを理解しやすい環境をつくることを目的に立ち上げた社内プロジェクトです。
カルチャー・制度、働き方、社内交流・広報の3つのチームに分かれ、メンバー主体で活動しています。
その中の「社内交流・広報」チームでは、ヴィスの制度や取り組み、働く人のストーリーなどを社内外に届けるため、ヴィスで働く人たちのインタビューや座談会を実施し、発信しています。
私たちは、日々の働き方や制度の背景にある想いを丁寧に伝えることで、社員同士の相互理解やつながりが深まるきっかけをつくりたいと考えています。
ヴィスの取り組みを通じて、私たちが大切にしている「働く人の幸せ」や「文化づくり」を、読者の皆さまにも少しでも感じていただけたら嬉しいです。
Vol.1/Vol.2に引き続き、今回も2025年9月30日に開催された半期総会で表彰された、
上半期に活躍したメンバーへのインタビューをご紹介します。今回が最終回です!
カルチャー・制度、働き方、社内交流・広報の3つのチームに分かれ、メンバー主体で活動しています。
その中の「社内交流・広報」チームでは、ヴィスの制度や取り組み、働く人のストーリーなどを社内外に届けるため、ヴィスで働く人たちのインタビューや座談会を実施し、発信しています。
私たちは、日々の働き方や制度の背景にある想いを丁寧に伝えることで、社員同士の相互理解やつながりが深まるきっかけをつくりたいと考えています。
ヴィスの取り組みを通じて、私たちが大切にしている「働く人の幸せ」や「文化づくり」を、読者の皆さまにも少しでも感じていただけたら嬉しいです。
Vol.1/Vol.2に引き続き、今回も2025年9月30日に開催された半期総会で表彰された、
上半期に活躍したメンバーへのインタビューをご紹介します。今回が最終回です!
コンサルティングMVU(Most Valuable Unit)
木下Unit(セールス)
マネージャー木下さん
Q.MVP(大賞)を受賞した率直な感想を教えてください。
木下:セールスのUnitで初受賞という快挙で、久しぶりに心の底から嬉しかったです。Unitを持つマネージャーなら誰しもが獲りたい賞ですが、これまでPM Unitでの受賞が続いていたことから、正直セールスでの受賞は無縁だと半ば諦めていました。しかし、「為せば成る」の言葉どおり、強い意志を持って行動すれば目標を達成できることを証明できたと思います。大きな誇りです。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
木下:実利と未来構築の両軸で組織を牽引しました。特命*の案件も多く、僕たちが目指すプロフェッショナルなセールス集団として相応しい時間を過ごせたと思います。
*特命:コンペを行わず、信頼関係などを背景に、特定の相手に直接依頼されること
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
木下:Unit発足当初からコンセプトを『We are “Leading dot”』と掲げ、自分たちが先陣を切り、マーケットを切り拓き、顧客も組織も未来に導いて行くんだと、強い志と使命感を持ち、ブレずに駆け抜けてきました。その成果の表れだと思っています。日頃から頑張ってくれているメンバーを誇りに思います。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
木下:大阪オフィスも新しくなり、これからの進化が問われます。今まで行ってきたことを継続しながら、新しい考え方やスタイルに目を向け、面白がって時代の波に乗っていくことを意識し、引き続き組織を牽引できるように精進して参ります。
CR MVU
古川Unit(クリエイター)
クリエイティブディレクター古川さん
Q.MVP(大賞)を受賞した率直な感想を教えてください。
古川:体制の変更がありましたが、今いるメンバーがフォローしあって、何とか結果に繋げることができた証だと思います。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
古川:体制変更によりメンバーが減ってしまいましたが、そんな中でも今いるメンバーで一致団結することができたことが大きかったです。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
古川:一人に負担が集中しないように注意しながら分散し、協力できたことが良かったと感じています。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
古川:新しいメンバーが入ってきますので、育成にも力を入れながら、チーム力を上げていければと思います。
Q.MVP(大賞)を受賞した率直な感想を教えてください。
古川:体制の変更がありましたが、今いるメンバーがフォローしあって、何とか結果に繋げることができた証だと思います。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
古川:体制変更によりメンバーが減ってしまいましたが、そんな中でも今いるメンバーで一致団結することができたことが大きかったです。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
古川:一人に負担が集中しないように注意しながら分散し、協力できたことが良かったと感じています。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
古川:新しいメンバーが入ってきますので、育成にも力を入れながら、チーム力を上げていければと思います。
ベストオフィス大賞
ベストオフィス大賞は、この半期に完成したオフィスの中から最も優れたデザインのオフィスを、ヴィスの社員が投票し、選出する賞のことです。Over200(200坪以上)/Under200(200坪以下)の各部門で、大賞を決定します。
■2025年度上半期オフィス大賞UNDER200/NAX JAPAN株式会社
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1248
■2025年度上半期オフィス大賞UNDER200/NAX JAPAN株式会社
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1248
デザイナ―/牧之瀬太朗さん
Q.ベストオフィス大賞を受賞した率直な感想を教えてください。
牧之瀬:率直に嬉しかったです。自分たちのデザインという成果物を認めていただいたこともそうですし、何より参加したメンバーにこの体験を共有することができて嬉しかったです。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
牧之瀬:上半期はヴィスの大阪オフィスの移転に全力を傾けました。自社ということもあり、お客様とはまた違う難しさと責任の重さを感じた半年でしたが、自分たちでつくったオフィスで仕事をするというとても貴重な体験をさせて頂いたことに感謝しかないです。紆余曲折あったからこその、何よりも思い入れの強い空間になりました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
牧之瀬:自分の思考の外側で起こる事象を取り入れたいと意識しています。自分だけで考えていても楽しくありませんし、自分の時間軸での体験や経験だけでは空間をつくれないと思っているからです。だからこそ、いろいろな世代や価値観を持つメンバーの意見を否定せず、それらをつなぎ合わせることで、自分の思考の外側からモノをつくりたいと考えています。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
牧之瀬:何よりも、目の前のお客様や仲間の力になることです。規模の小さな案件も大きな案件もありますが、1つ1つを大切に、期待に応えながら、かけがえのない体験を提供できるようにがんばります。
牧之瀬:率直に嬉しかったです。自分たちのデザインという成果物を認めていただいたこともそうですし、何より参加したメンバーにこの体験を共有することができて嬉しかったです。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
牧之瀬:上半期はヴィスの大阪オフィスの移転に全力を傾けました。自社ということもあり、お客様とはまた違う難しさと責任の重さを感じた半年でしたが、自分たちでつくったオフィスで仕事をするというとても貴重な体験をさせて頂いたことに感謝しかないです。紆余曲折あったからこその、何よりも思い入れの強い空間になりました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
牧之瀬:自分の思考の外側で起こる事象を取り入れたいと意識しています。自分だけで考えていても楽しくありませんし、自分の時間軸での体験や経験だけでは空間をつくれないと思っているからです。だからこそ、いろいろな世代や価値観を持つメンバーの意見を否定せず、それらをつなぎ合わせることで、自分の思考の外側からモノをつくりたいと考えています。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
牧之瀬:何よりも、目の前のお客様や仲間の力になることです。規模の小さな案件も大きな案件もありますが、1つ1つを大切に、期待に応えながら、かけがえのない体験を提供できるようにがんばります。
PM/井上茉優さん
Q.ベストオフィス大賞を受賞した率直な感想を教えてください。
井上:オフィスができあがる前から『オフィス大賞をとりたい!!』と思いながらこの案件を進めていました。CR(クリエイター)の牧之瀬さん・坂井さん・下村くん・梅田さんの素晴らしすぎるデザインと細部へのこだわり、田村さんの空間にマッチした家具選定、日比さんの緻密な現場のおさまりがあり、たどり着いたことだと感じてます。出来上がったときには確信に変わり、お客さんに『絶対社内のオフィス大賞とります!とれます!』と約束しました(笑)
資料の作り方にもメンバー全員でこだわりを詰めました。絶対に受賞したいと思っていたので、素直に心から嬉しかったです。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
井上:自社の大阪オフィス移転のPMをしながら、進行案件も進めるという今までにない体験をしました。大変なことももちろんありましたが、例えばお客様の担当者の方の責任感・大変さ、自社メンバーに喜んでもらうやりがい、周囲への改めての感謝など、この体験を通してでないと感じられないことを知ることができました。視野を広げることができたかなと思います!
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
井上:自分自身がジェフリー・バワの建築の考え方やデザインに興味があったことが1つのきっかけにもなったと思います。普段の生活からいろいろな場所にいったり、興味が湧く建築やデザインの情報収集をしておくことで、デザイナーさんとも同じ目線で話せる。そうなると更にプロジェクトとしてのレベルが上がり、より良い成果物を生むことができると思います。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
井上:上半期の経験を通して、更にお客様の気持ちに寄り添えるパートナーのようなPM(プロジェクトマネージャー)になりたいです。また、移転した大阪オフィスも、創っておわりにせず引き続き盛り上げていきたいです。
井上:オフィスができあがる前から『オフィス大賞をとりたい!!』と思いながらこの案件を進めていました。CR(クリエイター)の牧之瀬さん・坂井さん・下村くん・梅田さんの素晴らしすぎるデザインと細部へのこだわり、田村さんの空間にマッチした家具選定、日比さんの緻密な現場のおさまりがあり、たどり着いたことだと感じてます。出来上がったときには確信に変わり、お客さんに『絶対社内のオフィス大賞とります!とれます!』と約束しました(笑)
資料の作り方にもメンバー全員でこだわりを詰めました。絶対に受賞したいと思っていたので、素直に心から嬉しかったです。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
井上:自社の大阪オフィス移転のPMをしながら、進行案件も進めるという今までにない体験をしました。大変なことももちろんありましたが、例えばお客様の担当者の方の責任感・大変さ、自社メンバーに喜んでもらうやりがい、周囲への改めての感謝など、この体験を通してでないと感じられないことを知ることができました。視野を広げることができたかなと思います!
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
井上:自分自身がジェフリー・バワの建築の考え方やデザインに興味があったことが1つのきっかけにもなったと思います。普段の生活からいろいろな場所にいったり、興味が湧く建築やデザインの情報収集をしておくことで、デザイナーさんとも同じ目線で話せる。そうなると更にプロジェクトとしてのレベルが上がり、より良い成果物を生むことができると思います。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
井上:上半期の経験を通して、更にお客様の気持ちに寄り添えるパートナーのようなPM(プロジェクトマネージャー)になりたいです。また、移転した大阪オフィスも、創っておわりにせず引き続き盛り上げていきたいです。
PM/田村汐音さん
Q.オフィス大賞を受賞した率直な感想を教えてください。
田村:嬉しかったです!!個人的に、前回(2024年度下半期)に引き続き今回も受賞することができたことも嬉しかったです。下期も取りたい!とモチベーションが上がりました。お客様にも喜んでいただいてやりがいを感じました。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
田村:5年目になり、メインメンバーとして案件を担当する機会がほとんどになり、仕事がどんどん楽しくなっています。受賞できたNAX JAPAN様では初めてPM井上さんと一緒にお仕事ができて、たくさんの学びをいただきました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
田村:今回のように受賞できると、細かいところまでこだわってよかったなあと思います。お客様の予算の中で、やりたいことを全部詰め込んで、妥協せずモノづくりをすることを、私は心掛けています。PMはスケジュール進行とコスト管理が仕事ですが、お客様のやりたいことを何が何でもやる!という気持ちを大事にしています。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
田村:下期も受賞できるように頑張る!来期はMVPとりたい!
田村:嬉しかったです!!個人的に、前回(2024年度下半期)に引き続き今回も受賞することができたことも嬉しかったです。下期も取りたい!とモチベーションが上がりました。お客様にも喜んでいただいてやりがいを感じました。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
田村:5年目になり、メインメンバーとして案件を担当する機会がほとんどになり、仕事がどんどん楽しくなっています。受賞できたNAX JAPAN様では初めてPM井上さんと一緒にお仕事ができて、たくさんの学びをいただきました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
田村:今回のように受賞できると、細かいところまでこだわってよかったなあと思います。お客様の予算の中で、やりたいことを全部詰め込んで、妥協せずモノづくりをすることを、私は心掛けています。PMはスケジュール進行とコスト管理が仕事ですが、お客様のやりたいことを何が何でもやる!という気持ちを大事にしています。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
田村:下期も受賞できるように頑張る!来期はMVPとりたい!
■2025年度上半期オフィス大賞OVER200/株式会社アジャイルウェア
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1216
デザイナー/柳澤一樹さん
Q.MVP(大賞)を受賞した率直な感想を教えてください。
栁澤:嬉しかったです!
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
栁澤:いろいろな方に支えていただいた上半期でした!
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
栁澤:真面目さと情熱です!
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
栁澤:また受賞できるように頑張ります!
栁澤:嬉しかったです!
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
栁澤:いろいろな方に支えていただいた上半期でした!
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
栁澤:真面目さと情熱です!
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
栁澤:また受賞できるように頑張ります!
PM/西谷久伸さん
Q.MVP(大賞)を受賞した率直な感想を教えてください。
西谷:メンバーの林がこの案件を主導してくれました。メンバーの入れ替わりが多くあった中で、彼女の最高傑作として今回受賞につながったことは、チームとしての誇りです。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
西谷:この案件に関しては、実際は昨年度の下半期に完工したものです。当初は他社がリードしていましたが、メンバー全員がウェルビーイングの考え方を一気通貫して提案しました。提案当日は私が参加できなかったので、イレギュラーで金谷社長が同席してくださいました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
西谷:西谷・三木・山田と各MG以上で図面や家具資料など第三者目線でチェックをしたことでミスが無く収めることができました。各MGでチェックする視点がそれぞれ異なるため、書き込みを加えて回覧したことで、より細部まで拘ったデザインに仕上がりました。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
西谷:もっと夢を描ける仕事を目指し、若手が活躍できる場をつくり、それを全拠点で認知してもらえるようにしていきたいと考えています。そのうえで、若手が誇りを持って仕事に取り組める環境を育てていきたいです。
西谷:メンバーの林がこの案件を主導してくれました。メンバーの入れ替わりが多くあった中で、彼女の最高傑作として今回受賞につながったことは、チームとしての誇りです。
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
西谷:この案件に関しては、実際は昨年度の下半期に完工したものです。当初は他社がリードしていましたが、メンバー全員がウェルビーイングの考え方を一気通貫して提案しました。提案当日は私が参加できなかったので、イレギュラーで金谷社長が同席してくださいました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
西谷:西谷・三木・山田と各MG以上で図面や家具資料など第三者目線でチェックをしたことでミスが無く収めることができました。各MGでチェックする視点がそれぞれ異なるため、書き込みを加えて回覧したことで、より細部まで拘ったデザインに仕上がりました。
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
西谷:もっと夢を描ける仕事を目指し、若手が活躍できる場をつくり、それを全拠点で認知してもらえるようにしていきたいと考えています。そのうえで、若手が誇りを持って仕事に取り組める環境を育てていきたいです。
PM/林茉結子さん
Q.MVP(大賞)を受賞した率直な感想を教えてください。
林:率直に嬉しかったです!!本当に少数精鋭のプロジェクトメンバーでしたが一丸となり、ウェルビーイングオフィスを追及したことが報われてとても嬉しかったです!ヴィスの中でも、ウェルビーイングといったらアジャイルウェア!と認知してくれる方が増えたかなと思うと嬉しい!
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
林:この案件は昨期の3月末に完工したものですが、お客様と2時間×30回の定例打ち合わせ(私の中では過去最多定例回数!)を行い、現場が始まってからも新築ビルということもあり毎週の現場定例、そして完工してからは日経ニューオフィス賞の資料作成と非常に多くの学びがありました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
林:お客様より移転で成し遂げたいこととして「ウェルビーイングを促進するオフィス」という明確なゴールを頂いていたので、全員の頭を一致させて細部までこだわり、完工まで走り抜けたことが、このような賞に繋がったと思います。自信を持って、什器一つとっても意匠性だけではなく使いやすさを追及したといえる案件になりました!
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
林:またオフィス大賞が取れるようなこだわり抜いた案件に沢山携わりたいです!今回、密かにOVER・UNDERのW受賞も狙っていたのですが惜しくも叶わなかったので、いつかW受賞したい!!
林:率直に嬉しかったです!!本当に少数精鋭のプロジェクトメンバーでしたが一丸となり、ウェルビーイングオフィスを追及したことが報われてとても嬉しかったです!ヴィスの中でも、ウェルビーイングといったらアジャイルウェア!と認知してくれる方が増えたかなと思うと嬉しい!
Q.上半期はどんな期間でしたか?印象に残っている仕事やエピソードはありますか?
林:この案件は昨期の3月末に完工したものですが、お客様と2時間×30回の定例打ち合わせ(私の中では過去最多定例回数!)を行い、現場が始まってからも新築ビルということもあり毎週の現場定例、そして完工してからは日経ニューオフィス賞の資料作成と非常に多くの学びがありました。
Q.ご自身の成果につながったと思う工夫や意識したことはありますか?
林:お客様より移転で成し遂げたいこととして「ウェルビーイングを促進するオフィス」という明確なゴールを頂いていたので、全員の頭を一致させて細部までこだわり、完工まで走り抜けたことが、このような賞に繋がったと思います。自信を持って、什器一つとっても意匠性だけではなく使いやすさを追及したといえる案件になりました!
Q.今後の目標や、次の半期に向けてチャレンジしたいことなどあれば教えてください。
林:またオフィス大賞が取れるようなこだわり抜いた案件に沢山携わりたいです!今回、密かにOVER・UNDERのW受賞も狙っていたのですが惜しくも叶わなかったので、いつかW受賞したい!!
編集後記
3回にわたってお届けした「上半期MVP受賞者インタビュー」、いかがでしたでしょうか。
各拠点から選ばれた受賞者の皆さんが、上半期に力を注いだ取り組みや工夫、そして下半期に向けた目標などを語ってくださり、普段なかなか聞くことのできない貴重なお話を伺うことができました。受賞の喜びはもちろん、日々の仕事に対する熱い想いや目標、そして周囲への感謝の気持ちなど、心温まるエピソードが満載でした。
この発信を通して、ヴィスメンバーの新たな一面を知るきっかけになっていたら嬉しいです。
各拠点から選ばれた受賞者の皆さんが、上半期に力を注いだ取り組みや工夫、そして下半期に向けた目標などを語ってくださり、普段なかなか聞くことのできない貴重なお話を伺うことができました。受賞の喜びはもちろん、日々の仕事に対する熱い想いや目標、そして周囲への感謝の気持ちなど、心温まるエピソードが満載でした。
この発信を通して、ヴィスメンバーの新たな一面を知るきっかけになっていたら嬉しいです。