2026年3月に公開した10件のオフィスデザイン実績
■目次
アース環境サービス株式会社
リンカーズ株式会社
ソニービズネットワークス株式会社
AI フュージョンキャピタルグループ株式会社
株式会社ミツウロコグループホールディングス
株式会社4X
フューチャー・アンティークス株式会社
株式会社エバンス・アビエーション・グランド・サービス
一般財団法人広島県環境保全公社
株式会社朝日エージェンシー
アース環境サービス株式会社
リンカーズ株式会社
ソニービズネットワークス株式会社
AI フュージョンキャピタルグループ株式会社
株式会社ミツウロコグループホールディングス
株式会社4X
フューチャー・アンティークス株式会社
株式会社エバンス・アビエーション・グランド・サービス
一般財団法人広島県環境保全公社
株式会社朝日エージェンシー
アース環境サービス株式会社
知見が枝葉のように広がる、未来を育むワークプレイス
コンセプトは『ESCO TREE ー Leaf Lounge』。今回の増床工事を行った4階は、既存の3階メイン執務エリアで育てた知見を、枝葉が広がるように大きく展開し、未来の「環境」と「人と人」をつなげる拠点となることを目指してデザインしています。
エントランスは、企業哲学である『ESCOフィロソフィー』を象徴する場所として、社員だけでなく来客者にも企業への理解を深めていただける多目的な空間としました。来客エリア(展示エリア・セミナールーム)は、回遊性を重視した動線を確保し、執務エリアと明確に分離したレイアウトを採用しています。「外と中の関係性」をひとつのテーマとして捉え、内部の展示室はさまざまな表現やデザインが持ち込まれることを前提とした余白のある空間としました。
展示室の外の空間は、あえて主張を抑えたシンプルな構成とし、内側の多様性を受け止める“器”としての役割を持たせました。また企業イメージから着想を得て、外部空間には自然の要素を積極的に取り込み、緑が最も美しく映えるマテリアルの選定と配置を意識しました。
照明計画では、植栽や素材がつくる陰影が立体的に現れるよう、光の角度や強さを丁寧に調整。素材が持つ質感や表情が静かに立ち上がり、時間帯や視点によって異なる印象を感じられる空間を構成しています。また、フロア案内やルームサインは、自然やオフィスの内装に調和する温かみを保ちながら、視認性とアイキャッチのバランスを意識したデザインとしました。
植栽計画:株式会社プロトリーフ niwa-kura
ディスプレイ: 株式会社And A / 株式会社ワイズサイン / EJIMA DESIGN / 株式会社スウィング / 藤倉 昭人
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1347
エントランスは、企業哲学である『ESCOフィロソフィー』を象徴する場所として、社員だけでなく来客者にも企業への理解を深めていただける多目的な空間としました。来客エリア(展示エリア・セミナールーム)は、回遊性を重視した動線を確保し、執務エリアと明確に分離したレイアウトを採用しています。「外と中の関係性」をひとつのテーマとして捉え、内部の展示室はさまざまな表現やデザインが持ち込まれることを前提とした余白のある空間としました。
展示室の外の空間は、あえて主張を抑えたシンプルな構成とし、内側の多様性を受け止める“器”としての役割を持たせました。また企業イメージから着想を得て、外部空間には自然の要素を積極的に取り込み、緑が最も美しく映えるマテリアルの選定と配置を意識しました。
照明計画では、植栽や素材がつくる陰影が立体的に現れるよう、光の角度や強さを丁寧に調整。素材が持つ質感や表情が静かに立ち上がり、時間帯や視点によって異なる印象を感じられる空間を構成しています。また、フロア案内やルームサインは、自然やオフィスの内装に調和する温かみを保ちながら、視認性とアイキャッチのバランスを意識したデザインとしました。
植栽計画:株式会社プロトリーフ niwa-kura
ディスプレイ: 株式会社And A / 株式会社ワイズサイン / EJIMA DESIGN / 株式会社スウィング / 藤倉 昭人
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1347
リンカーズ株式会社
自然な出会いが生まれる、開放的なオフィス
自然と「出社したい」と思える気持ちを後押しするため「そっと押す」という意味を持つ『NUDGE』をコンセプトワードとして掲げ、オフィスをデザイン。顔を合わせる機会が増えることで、メンバー同士の仕事ぶりや表情をより深く知り、交流を通じて「出社っていいな」と思える体験が積み重なることを目指しました。
「オフィスに来る意味=コミュニケーションの活性化」という考えのもと、大空間のワークスペースにはセレンディピティが生まれやすいようランダムに什器を配置。スタッフエントランスを一箇所に集約し、動線上にパントリーを設けることで、自然な出会いや会話が生まれる仕掛けも取り入れました。安心感・安らぎ・誠実さを感じられるように空間全体を落ち着いた色味で統一しながら、リンカーズ様のコーポレートカラーであるブルーを随所に配置。さらに、ロゴマークを想起させる照明器具を選定するなど、ブランドを日常的に感じられる工夫を施し、社員の皆さまが愛着をもって出社できる環境を目指しました。移転先は高層階で眺望に優れた区画であるため、どこにいても景色を楽しめるようレイアウトを工夫。日常の中にささやかな高揚感が生まれる空間づくりも実現しています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1351
「オフィスに来る意味=コミュニケーションの活性化」という考えのもと、大空間のワークスペースにはセレンディピティが生まれやすいようランダムに什器を配置。スタッフエントランスを一箇所に集約し、動線上にパントリーを設けることで、自然な出会いや会話が生まれる仕掛けも取り入れました。安心感・安らぎ・誠実さを感じられるように空間全体を落ち着いた色味で統一しながら、リンカーズ様のコーポレートカラーであるブルーを随所に配置。さらに、ロゴマークを想起させる照明器具を選定するなど、ブランドを日常的に感じられる工夫を施し、社員の皆さまが愛着をもって出社できる環境を目指しました。移転先は高層階で眺望に優れた区画であるため、どこにいても景色を楽しめるようレイアウトを工夫。日常の中にささやかな高揚感が生まれる空間づくりも実現しています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1351
ソニービズネットワークス株式会社
風がめぐり、未来を拓くオフィス
コンセプトは『The Path of Air』。ビジネスを加速させる疾走感や風通しのよい文化、未来へ突き抜ける力強さを空間全体で体現し、社員も来訪者も企業らしさを自然に感じられるオフィスを目指しました。心地よさが循環することで多様な個性が伸びやかに行き交い、その交わりが新たなエネルギーと可能性を生み出していく。『The Path of Air』にはそんな未来への姿勢を込めています。
来客エリアを含むエントランスは、広がりとゆとりを感じさせる空間ベースに、視線が抜けるレイアウトと廊下のガラス面によって開放感と風通しの良さを表現。グレーのタイルや黒い木板など、モノトーンを基調としたマテリアルを採用し、重厚な質感の中に若いエネルギーとシャープな緊張感を内包しています。だれもがはじめに訪れる場所として、流行に左右されない普遍性を備え、企業の揺るぎない姿勢を上質に印象づける空間としています。ワークスペースは、ワークエリア・カジュアルワークエリア・イベントエリア(ターミナル)と用途を分けながらも、ガラス壁や家具でゆるやかに仕切ることで、広がりを保ちながら効率的な動線を確保。伸びやかに行き来できるレイアウトに加え、サイネージや植栽を効果的に取り入れるなど、社員の出社意欲を高める仕掛けも随所に施しています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1358
来客エリアを含むエントランスは、広がりとゆとりを感じさせる空間ベースに、視線が抜けるレイアウトと廊下のガラス面によって開放感と風通しの良さを表現。グレーのタイルや黒い木板など、モノトーンを基調としたマテリアルを採用し、重厚な質感の中に若いエネルギーとシャープな緊張感を内包しています。だれもがはじめに訪れる場所として、流行に左右されない普遍性を備え、企業の揺るぎない姿勢を上質に印象づける空間としています。ワークスペースは、ワークエリア・カジュアルワークエリア・イベントエリア(ターミナル)と用途を分けながらも、ガラス壁や家具でゆるやかに仕切ることで、広がりを保ちながら効率的な動線を確保。伸びやかに行き来できるレイアウトに加え、サイネージや植栽を効果的に取り入れるなど、社員の出社意欲を高める仕掛けも随所に施しています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1358
AI フュージョンキャピタルグループ株式会社
企業らしさと心地よさが共存する、ワークプレイス
エントランスは空間にゆとりを持たせ、各社の交流やイベントにも対応できる“ひらかれた場”として再構成しました。
改装前は複数社が同じ空間で働いていましたが、経営会議など重要な会議が頻繁に行われるため、一部の会議室を改修し、役員専用の執務室を新設。会議の際には執務室全体を会議スペースとして活用できるよう、どの席からも大型モニターを視認できるレイアウトを採用しています。エントランスは、ランチやイベントなど日常的な交流にも使える多目的な空間を構築しました。既存の印象を刷新し、落ち着きと洗練を兼ね備えた雰囲気にアップデートしています。
マテリアルは木質の温かさとトーンを抑えた配色でカフェのような心地よさを演出。要所にはシャープなラインや質感を取り入れ、シックで引き締まった世界観を演出しています。来訪者を迎える第一印象が企業の姿勢を語る場であることを踏まえ、視線の抜けや光の扱い、素材のコントラストを丁寧に整え、時代性と落ち着きが両立する空間へと仕上げています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1353
改装前は複数社が同じ空間で働いていましたが、経営会議など重要な会議が頻繁に行われるため、一部の会議室を改修し、役員専用の執務室を新設。会議の際には執務室全体を会議スペースとして活用できるよう、どの席からも大型モニターを視認できるレイアウトを採用しています。エントランスは、ランチやイベントなど日常的な交流にも使える多目的な空間を構築しました。既存の印象を刷新し、落ち着きと洗練を兼ね備えた雰囲気にアップデートしています。
マテリアルは木質の温かさとトーンを抑えた配色でカフェのような心地よさを演出。要所にはシャープなラインや質感を取り入れ、シックで引き締まった世界観を演出しています。来訪者を迎える第一印象が企業の姿勢を語る場であることを踏まえ、視線の抜けや光の扱い、素材のコントラストを丁寧に整え、時代性と落ち着きが両立する空間へと仕上げています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1353
株式会社ミツウロコグループホールディングス
街とつながり、交流を育むワークプレイス
コンセプトは 『MITSUUROKO living for the city』。ミツウロコグループが掲げる「豊かなくらしのにないて」という経営理念を、日常の場であるオフィスから体現するために生まれたコンセプトです。
社員一人ひとりが集い、部門や立場を越えて交わるコミュニケーション。その何気ない対話から新たな事業や価値創出の種を見つけ、芽吹かせ、その広がりがやがて社会(街)へと発信されていく状態を目指しています。
会議室エリアは、単なる機能空間ではなく「交流と発信の拠点」として再構築することで、このコンセプトを最も象徴的に体現する場に。人々が憩うパーゴラや家々が連なる街並みの風景をモチーフに、各会議室にはそれぞれ異なる個性をもたせ、大小の会議室をリズムよく配置することで視線や動きに変化を生み、エリア全体に奥行きと広がりをもたらしています。
隣接するコミュニケーションエリアは、人と人との交流や活気が自然と伝わるように設計。「人の交流で賑わう街」に見立て、街並みの景色や素材を空間に採用しています。動線上に配置した、コミュニケーションエリアは左官仕上げや木目、タイルを用い、ナチュラルで温かみのある雰囲気を演出し、自然と交流が生まれていく場としました。さらに、サイン計画では家の表札を模したルームサインを採用。四季の木々の名前を会議室名として設定することで、街の風景を想起させるストーリー性を空間に宿らせています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1356
社員一人ひとりが集い、部門や立場を越えて交わるコミュニケーション。その何気ない対話から新たな事業や価値創出の種を見つけ、芽吹かせ、その広がりがやがて社会(街)へと発信されていく状態を目指しています。
会議室エリアは、単なる機能空間ではなく「交流と発信の拠点」として再構築することで、このコンセプトを最も象徴的に体現する場に。人々が憩うパーゴラや家々が連なる街並みの風景をモチーフに、各会議室にはそれぞれ異なる個性をもたせ、大小の会議室をリズムよく配置することで視線や動きに変化を生み、エリア全体に奥行きと広がりをもたらしています。
隣接するコミュニケーションエリアは、人と人との交流や活気が自然と伝わるように設計。「人の交流で賑わう街」に見立て、街並みの景色や素材を空間に採用しています。動線上に配置した、コミュニケーションエリアは左官仕上げや木目、タイルを用い、ナチュラルで温かみのある雰囲気を演出し、自然と交流が生まれていく場としました。さらに、サイン計画では家の表札を模したルームサインを採用。四季の木々の名前を会議室名として設定することで、街の風景を想起させるストーリー性を空間に宿らせています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1356
株式会社4X
集中とひらめきを育む、語りたくなるワークプレイス
コンセプトは『Talk to Spark ~語ることで想像が動き出す場~』。Talk(語り)を起点に、Spark(創造・ひらめき・共創)へとつなげていくという考えのもと、誰かに語りたくなるような、インスピレーションに満ちたオフィスを構築しました。エントランスは、光のラインとシャープな構成で洗練された印象を演出。マットなグレートーンを基調にすることで、ロゴやサイン、照明演出が際立ち、ブランドの第一印象に深みと品格を添えています。オフィスの中心には、語りが生まれる“クロスポイント”となるカフェエリアを配置。立ち話や映像をきっかけに、偶発的なコミュニケーションが自然と立ち上がる場としました。その周囲には、用途に応じた多様なエリアをゾーニングし、出社するたびに新しい気づきやつながりが生まれる、機能的で豊かな空間をつくりだしています。執務エリアは、落ち着きと安心感のあるベージュトーンを採用。木目のマテリアルや植栽も配置したナチュラルな印象の中に、ところどころアクセントとなるイエローを配置し、集中とひらめきを静かに支える、知的で快適な環境をつくり上げました。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1357
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1357
フューチャー・アンティークス株式会社
和の空間がつなぐ、対話とアイデアが交差するオフィス
新オフィスのコンセプトは『AUN(阿吽)』。移転前のオフィスにもあり、来訪者に対しても強い印象を残す象徴的な場となっていた和室の会議室。そんな“和の空間で生まれる阿吽の呼吸”を新オフィスにも継承し、社員同士や来訪者との間に自然に対話が生まれ、直感的な連携や新しいアイデアが育まれる、そんな「阿吽の呼吸」を生み出す場としてデザインしています。
営業、エンジニア、バックオフィス、それぞれ業務特性が異なる部署に対し、働き方に最適化された専用のワークスペースを設計しました。エントランス・来客エリアは、企業の“顔”となる空間として「和」の要素を丁寧に取り入れた空間を構築。素材の質感や光の演出によって落ち着きとおもてなしを感じられるデザインとし、訪れる方に印象深く残る空間としています。ワークスペース中央の窓際に設けた床上げのリフレッシュスペースは、3本の支柱と櫓のフレームが程よい境界をつくりながらも開放感を損なわない設計に。気軽に気持ちを切り替えられる場として、自然と人が集まるエリアになっています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1362
営業、エンジニア、バックオフィス、それぞれ業務特性が異なる部署に対し、働き方に最適化された専用のワークスペースを設計しました。エントランス・来客エリアは、企業の“顔”となる空間として「和」の要素を丁寧に取り入れた空間を構築。素材の質感や光の演出によって落ち着きとおもてなしを感じられるデザインとし、訪れる方に印象深く残る空間としています。ワークスペース中央の窓際に設けた床上げのリフレッシュスペースは、3本の支柱と櫓のフレームが程よい境界をつくりながらも開放感を損なわない設計に。気軽に気持ちを切り替えられる場として、自然と人が集まるエリアになっています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1362
株式会社エバンス・アビエーション・グランド・サービス
ともに創り、ともに育つオフィス
新オフィスのコンセプトは『with 〜来たくなるオフィスの実現、その先に〜』。社員がともに“おもてなしの心”を育み、クライアントの想いやミッションを共有し、喜びや嬉しさを分かち合いながら、ブランドをつくり上げていく。そんな精神を大切にしながらプロジェクトを推進しました。
営業、エンジニア、バックオフィスなど、部署ごとに異なる業務特性に合わせて、最適な執務環境を丁寧にデザイン。スペースにゆとりを持たせることで、部署間の距離感を心地よく保ちながら、集中と交流のどちらも自然に生まれる構成としています。また、景観への配慮が求められる立地特性を活かし、外部に対しても企業の姿勢が伝わるレイアウトを意識しました。グローバルに活動する企業であることから、世界各地の空気感をまとったエキゾチックさを随所に取り入れました。ビビッドで大胆なマテリアルが映える南米風の部屋、風と緑を感じる東南アジア風の会議室、凛とした和の趣をもつ社長室など、エリアごとに異なる世界観を表現することで、オフィス全体が遊び心に満ちた場所となっています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1364
営業、エンジニア、バックオフィスなど、部署ごとに異なる業務特性に合わせて、最適な執務環境を丁寧にデザイン。スペースにゆとりを持たせることで、部署間の距離感を心地よく保ちながら、集中と交流のどちらも自然に生まれる構成としています。また、景観への配慮が求められる立地特性を活かし、外部に対しても企業の姿勢が伝わるレイアウトを意識しました。グローバルに活動する企業であることから、世界各地の空気感をまとったエキゾチックさを随所に取り入れました。ビビッドで大胆なマテリアルが映える南米風の部屋、風と緑を感じる東南アジア風の会議室、凛とした和の趣をもつ社長室など、エリアごとに異なる世界観を表現することで、オフィス全体が遊び心に満ちた場所となっています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1364
一般財団法人広島県環境保全公社
広島・瀬戸内の地域性と、環境保全に取り組む公益法人としてのブランドイメージを空間に体現するため、素材選定ではサステナビリティを重視。来訪者に語れるストーリーと長く愛着を持てる価値をもたせています。なかでも、エントランスで強い印象を放つ受付台は廃材となったLVL材を加工し、天板として再利用。新たな価値を持つ家具として生まれ変わらせています。
レイアウトは、ゆとりある寸法計画と十分な余白を確保し、将来の運用変更にも柔軟に対応できる構成を採用。窓面側にはリフレッシュスペースを集約し、受付から奥までガラス越しに視線が抜けることで、空間全体に広がりを演出しています。ワークエリアは広めに確保し、デスク間の幅を大きくとることでゆとりを持ちながら働くことができるだけでなく、将来の増員にも対応できる設計に。エントランス周りに会議室をまとめることで、ワークエリアとの距離を保ち、遮音性にも配慮しています。 また、瀬戸内海を想起させるブルーの床材やカーテンをアクセントに、少ない要素で豊かさを感じられるデザインとしています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1354
レイアウトは、ゆとりある寸法計画と十分な余白を確保し、将来の運用変更にも柔軟に対応できる構成を採用。窓面側にはリフレッシュスペースを集約し、受付から奥までガラス越しに視線が抜けることで、空間全体に広がりを演出しています。ワークエリアは広めに確保し、デスク間の幅を大きくとることでゆとりを持ちながら働くことができるだけでなく、将来の増員にも対応できる設計に。エントランス周りに会議室をまとめることで、ワークエリアとの距離を保ち、遮音性にも配慮しています。 また、瀬戸内海を想起させるブルーの床材やカーテンをアクセントに、少ない要素で豊かさを感じられるデザインとしています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1354
株式会社朝日エージェンシー
生命力と創造性を育み、自分らしさが花開くオフィス
新オフィスのコンセプトは『Bloom』。社員一人ひとりが自らの“花”を咲かせ、最も魅力的な自分に出会える場所でありたいという想いからこのコンセプトを設定しました。
明るく開放的で、風が通り抜けるような空間を実現するため、間仕切りが必要なエリアはオフィスの中央に集約。これにより、どこにいても外光が届くレイアウトとしています。あわせて主動線を明確に設計し、その流れに沿ってファミレス席や集中席など多様なワークポイントを配置。目的や気分に応じて、自然に働く場所を選べる環境を整えました。エントランス正面には、生命力を感じさせるグリーンを大胆に配置し、会議室には「葉」や「土」をモチーフにしたデザインやアートを取り入れるなど、コンセプトである『Bloom』を視覚的に表現しました。働く時間の中に小さな発見や楽しさが生まれる、そんな空間を構築しています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1361
明るく開放的で、風が通り抜けるような空間を実現するため、間仕切りが必要なエリアはオフィスの中央に集約。これにより、どこにいても外光が届くレイアウトとしています。あわせて主動線を明確に設計し、その流れに沿ってファミレス席や集中席など多様なワークポイントを配置。目的や気分に応じて、自然に働く場所を選べる環境を整えました。エントランス正面には、生命力を感じさせるグリーンを大胆に配置し、会議室には「葉」や「土」をモチーフにしたデザインやアートを取り入れるなど、コンセプトである『Bloom』を視覚的に表現しました。働く時間の中に小さな発見や楽しさが生まれる、そんな空間を構築しています。
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1361
オフィスデザイン事例集には、ヴィスが手掛けた多くの実績を掲載しております。オフィス移転やオフィス改革成功のポイントも詰まっており、これからオフィス移転を検討されている方は、是非参考にしていただければと思います。
≪オフィスデザイン事例集・お役立ち資料ダウンロード≫
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/download/index.php
≪オフィス訪問・インタビューコラム記事≫
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/media/interview/
≪オフィスデザイン事例集・お役立ち資料ダウンロード≫
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https://vis-produce.com/download/index.php
≪オフィス訪問・インタビューコラム記事≫
詳細は下記リンクよりご覧ください(別ウィンドウで該当ページが開きます)
https://vis-produce.com/media/interview/