行きたくなるオフィスのその先へ。「組織を動かす「場」と「体験」のデザイン」セミナーを開催しました
2026年7月23日(木)、ヴィス東京オフィスにてセミナーを開催いたしました。当日は、ハイブリッド時代における「オフィスの真の価値」を求めて、多くの方にご参加いただきました。
■ セミナーの内容
第1部は、DMM.com 総務部部長の高橋 応和氏による「2026年 令和の時代 オフィスの再定義」。
これからの総務の在り方のヒントとなる講演をしていただきました。
第2部は、当社執行役員の小川 慧による「オフィス活用最大化へのストーリー」。
4月より提供開始した新サービス『EXPERIENCE DESIGN(エクスペリエンスデザイン)』の紹介とともに、ワークプレイスという「場」と、そこで生まれる「体験」を重ねることで生まれる相乗効果についてお伝えしました。
第1部は、DMM.com 総務部部長の高橋 応和氏による「2026年 令和の時代 オフィスの再定義」。
これからの総務の在り方のヒントとなる講演をしていただきました。
第2部は、当社執行役員の小川 慧による「オフィス活用最大化へのストーリー」。
4月より提供開始した新サービス『EXPERIENCE DESIGN(エクスペリエンスデザイン)』の紹介とともに、ワークプレイスという「場」と、そこで生まれる「体験」を重ねることで生まれる相乗効果についてお伝えしました。
第3部では、ゲストの高橋氏に加え、実際に「エクスペリエンスデザイン」を体験された伊藤忠インタラクティブ ビジネスデザインマネジメント事業の泰良 香里氏をお迎えし、小川と共にクロストークを行いました。それぞれの立場から、これからのオフィスのあり方と「エクスペリエンスデザイン」の価値について、深く掘り下げたトークが展開されました。
本セミナーは、9月に録画配信も予定しております。詳細は、別途リリースをお待ちくださいませ。
今後もヴィスは、『はたらく人々を幸せに。』というパーパスのもと、働く場を設計する「ワークプレイスデザイン」と、そこで生まれる体験を設計する「エクスペリエンスデザイン」という二つのアプローチを通して『ワークデザイン』を実現し、人と組織のエンゲージメントを高めながら、企業価値の持続的な向上に貢献します。
今後もヴィスは、『はたらく人々を幸せに。』というパーパスのもと、働く場を設計する「ワークプレイスデザイン」と、そこで生まれる体験を設計する「エクスペリエンスデザイン」という二つのアプローチを通して『ワークデザイン』を実現し、人と組織のエンゲージメントを高めながら、企業価値の持続的な向上に貢献します。